no title
2013年9月5日木曜日
相対性理論
子供のときのお話。
毎日早く起きて、眠気眼を擦りながら学校へ向かった。
そして友達と遊び、気付けば夕方。
そんな日々はあっという間に過ぎていくのでした。
今はどうだろうか。
毎日に追いつけない気がする。
時間ばかりが先行して、自分が時に追いつけないのだ。
もう少しだけゆっくり時が流れれば良い。
これも立派な相対性理論。
kiri.
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